音叉(オンサ)Tuning fork






音叉(オンサ)Tuning forkによる肩こり腰痛改善理論

音が聞こえたときはかならずどこかに振動する物体があります。逆も真なり。物体の存在にはかならず音が伴います。

五行理論

五行対応経絡での一発調整方法

もくかどこんすい

木、火、土、金、水

は五行といい、地球上の法則をコンパクトにしたものです。

内臓はそれぞれの五行いづれかの特性を持ちます。例えば、胃は五行でいえば土になります。肝臓は木になります、など。

これら、五行の不足エネルギーを探し出し、1つの五行で、改善できます。
これが一発で調整する方法です。

五行理論は6000年以上の歴史が証明しており、深い知恵のため、このページだけでは紹介し切れません。徐々にこれらの知恵の秘密を紹介していきたいと思います。

音叉を利用した音による一発調整法

物質には固有の周波数があります。

音がゆがんでいると、物質のエネルギーにも問題があるといえます。

そして、あらゆる物質は五行に分けて考えることができます。

共振(きょうしん)を利用した調整方法です。

体の調子(肩こり腰痛など)を整えるために、五行理論を応用して一発で調整する例をみてみましょう。

例:
毎年、春~夏頃に調子が悪い(肩こり腰痛など)

調整方法:
毎年調子が悪くなる時期、春~夏にかけてきっかけとなる月を思い出してもらいます、2月~3月頃だ、と思いあたります。 2~3月は五行でいえば、「木」に対応します。なにもしなくても「木」が活性化されている時期です。この時期に体内の「木」のエネルギーが過剰になると考えられるため、この場合、一発調整で使う五行は「木」を剋す「金」になります。
さらにもう1本音叉を使い、1ランク深いレベル(6次元フラクタル)の調整をする場合、使う五行は「火」か「土」になります。理由は「火」は「木」のエネルギーを洩らし、「土」は「金」を助けるからです。

五行を利用した調整方法は、古代占いや風水などを研究し基本構造の法則を理解していなければなりません。

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