施術が適応しない例






施術が適応しない例

施術を受けたあと変化が感じられない

あなたの症状と施術が合っていないと、変化を感じられません。

お客様の声を読んだり、行った事のある人の感想を聞いたり、あなたによさそうだと思ったら、

それだけで十分な動機です。

私も、効果的な整体のために、施術前後に検査をし、比較を感じてもらっております。

さらに、昨年と今年では、施術方法を進化・変化させており、同じ整体手順ではありません。

しっかりと方針(今の状態、施術の効果)を感じとれるところを見つけましょう。

不適応な場合

「飛び込み」で行ってみる。

すぐに楽になりたい気持ちは分かります。

でも、どんなことをするのか?

よく調べてから行くようにしてください。時には医学が適切な場合もあるかもしれません。

相性があわない

写真や、院内写真の雰囲気を見て、直感に従うのも選択方法のひとつです。

様々な療法を統合した経験から、施術者のビジョン(視点の位置)により、改善に大きな影響を与えることが分かっています。

人間の成長直前には、その場所の雰囲気や、人に対して違和感を感じるものです。

経験または感覚の訓練と割り切ってあえていろいろ試すのも間違いではありません。

失敗したら次に生かせばいいのです。

資格や内容がわからない

整体は民間資格であり、国家資格のあんま・マッサージ・鍼灸・指圧・柔道整復(接骨、整骨、ほねつぎ)と共に医業類似行為に分類されます。

私でも調べきれないほど世の中にはさまざまな整体方法・流派があります。

資格や内容がわからなくても、あなたが満足する、改善が感じられる、であればOKです。

2種類の整体とは?

整体には「サロン系」と「治療系」があります。


1つめのサロン系は、気持ちよくなりたい人向け、足裏反射、リフレクソロジー、アロマテラピーなど。


2つめの治療系は、身体を良くしたい人向け。
あんま・マッサージ・鍼灸・指圧・柔道整復(接骨、整骨、ほねつぎ)
整体・カイロプラクティック・オステオパシー・SOT・アプライドキネシオロジー・アクティベーターなど。


整体と掲げてサロン系でやっているところもありますので注意して選んでください。


あとは、あなたの直感にしたがってみてください。


自分のカラダの様子をみながら、駄目だと思ったら、別のところを探すか、クチコミで評判のいいところに行ってみるのもいいでしょう。整体は独自色がありますので、いい先生に出会える可能性があるからです。


整体を選ぶ際には、ご自分の直感で選ぶようにするといいと思います。

最後に、世界と日本の違いをご説明して終わります。

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