なぜ免疫力なのか?免疫とは何なのか?どうすればいいのか?最後に詳しいアプローチについて書きました。武漢ウィルス = 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)について






新型コロナウィルスについて どういう対応をしていけばいいのか。

武漢ウィルス(コロナ)に一言。最初に入った情報が脳を支配します。たとえ偽物であっても。人間は最小エネルギーで生きる本能があるので仕方ないです。 しかし、乗り越えようとする人はココあたりから学んでください。その次は、2020年10月8日最新情報のコレとか。←日本語訳削除されたので、原文を見つけました。他にPCR開発者、キャリー・マリス博士 本人の動画です。

まず、これ(下記)を頭に入れて
訓示
ネットから借用

これを頭に入れておいた前提で、
次の4つがおススメです。強制しません。おススメです。自己判断してください。

① 自らの身は自らが守る
② 免疫力を高める  それが①の方法です
③ 世間やテレビの見解を鵜呑みにせず、自らの心の声に従う(心の声が聞こえていますか)
④ 常に冷静な視点の主体を、自分の中に持つ  (あなたの主体の定義は正しいですか?)

整体師としては

・患者さんに触れる前後に手を洗う
・首や頭や顔の施術の時はマスクする。

この2つで76%防御できます(キネシ調べ)
開業時から行っている当たり前のことですが、数値で調べて見て、効果的だったのだと改めて思いました。
残り24%について

・リメディ 14%(置くだけで14%防御)
remedi

ここまでの3つ(手洗い、首頭顔の施術時マスク、リメディ)で
90%防御でき(キネシ調べ)、
効率的な感染症対策をしています。
たった3つで凄い防御率の高さ。

このリメディが欲しい方は、
上田市のプロのエステの プライベートエステ セレーナ さんへ注文されてください。

リメディは、今までの常識を超越した療法です。オステオパシー歴25年の星先生が偶然発見し(難病の方の症状が消滅)、検証を続けた結果、一定の法則に則って行うと、効果抜群ということが分かりました。

プライベートエステ セレーナさんでは
リメディ1種類1,000円で作ってもらえます。
1種類2,000円で作っているリメディストもいるのでお得ですよ。

コロナウィルス対策用リメディは6種類使うので6,000円のところ
コロナウィルス対策用リメディは家族の分も購入する人が多いので
購入しやすいように3,000円(税込)だそうです。送料別です。







あっ、フェイスペーパーは毎回新品です。
さらに私は、ホテル勤務経験があるので、清潔・清掃・クレンリネス・クリンネスのプロです。
整体も効率よく治癒力を高める方法を探求・採用しています。

このページでは
人間として、
どんな場所でも
何を手でつかんでも、
何を食べて
たとえ体内にウィルスが侵入したとしても
ウィルスが活発になるとき、ならないとき
について詳しく話していきます。

免疫機能、免疫システムにどういう問題が起このか。

次に
免疫システムを調整して
パワフルにしてバランスをとって
病気にならない自然治癒力が高い
すごく素晴らしい健康状態はどのようなものかについて深く話していきます。

どういう話をしていくのかというと
免疫システムとはどういうものなのか
どれほど素晴らしいものなのか
免疫システムはどういう風に作られていて
どこで使われていて
どういう風にシステムとして機能しているのかについて

そして
現在どういう問題が起こっているのか
今後どういう問題が予想されるのか

そして
最後にアプローチとして
私たちの免疫システムをバランスとって
健康に暮らしていく助けになってもらう
それが可能なのか
詳しいアプローチについて話していきます。


まず最初に
発症率の相関性
についてです。

体内に入ったウイルスの数に相関します。

例えば30名クラスの小学校の教室でインフルエンザが発生したとします。クラス30名の内18名に発症して学校を休み、その内の3名が重症で、15名が軽傷で、残りの12名に症状が現れなかったとします。

実際に児童は全員感染します。クラス全員が、それぞれ一人一人に100万個のウィルスや菌を保菌します。
免疫力の強い児童は、その数が増えずに症状が見られません。
免疫力が普通の15名の児童は、軽症です。その理由は、菌の倍増するスピードが遅いのです。
特に免疫力が弱い3名の児童は、菌の繁殖スピードが異常に速いのです。免疫力がないと結核になるかもしれません。

決して18人だけが感染したわけでなくクラスメート全員が感染していたと考えていいです。ただ100万個の菌で発症する相関性のある病気でも18名は50万個で発症し、3名は免疫力がなくもっとも重症化したと言うだけです。これを免疫力がないと言います。

この話を、免疫力が弱くすぐ風邪をひくような人に話すと、よくわかっていますねと、と共感されます。健康な人に話してもピンとこないようです。

まとめて書きます。

免疫力を高めて、ウィルスに侵されても、回復する体を作ることを、日常ひらすら行っていればいいのです。
気を付けていくことは、食事の種類、筋肉、骨のズレ、思考や感情を含むエネルギーがすこやかであることです。
自粛では免疫力のある健康体を得られません。
自粛は対症療法のため、初期に有効ですが、中~長期的には失策となります。
しかし、自粛を主体にしている人にとっては、一人一人をパワーアップさせる話(免疫)はタブーなのです。 最も優先することが自粛だからです。健康になって免疫を高めることは後回しなのです。
健康になれば病気にならない、ということに気が付いた人はここに注意してください。



社会的にどのようにしたらいいのかについて詳しく話していきます。

集団免疫を獲得したとしても、
その後にウイルスが変異するリスクがあります。
ということはワクチンを開発しても変異していたら効きません。

ですが集団免疫を獲得するために
遅かれ早かれ全員感染者になるしかありません。

そのためには
検査も必要なく、自粛も意味がなくなります。

全員感染する前提で
感染しても重症にならないように
免疫力上げるしか生き延びる方法はないと思います。

というか、それ以外にないのです。
莫大な死者数を出した過去の流行病は、ワクチンや薬無しに必ず終息していることから明らかです。

なぜ免疫力を高めるのか?免疫力はどいうう働きをしているのか、後ほど詳しく話します。

話を戻します。

コロナと共に生きる
覚悟が必要。

重症になる恐れのある
免疫力が弱い方
高齢者
病気を患っている方は自粛するか
隔離、保護していただき

健康で免疫力のある
人たちで経済活動をスタートすることになります。

感染者数と死亡者数の増減に一喜一憂したい方は
していただいても構いませんが
感染する覚悟は必要かと思われます。




次に、詳しく数字を見ていきます。

【東京の検査総数】2020年4月21日時点
週単位600件だった検体件数が、
3月第4週以後、
4月第1週1333、
4月第2週3388、
4月第3週4337と急増しています。

初期発表の7倍の検査をしています。
それでも発症者数が7倍に増えるどころか横ばいから減少に入っているので、専門家によると、とっくにピークを過ぎているそうです。

専門家による感染カーブ解析では、
感染ピークは4月4日、
減少局面が4月9日からのようです。

死者ピークは4月21日、
死者カーブも減少に入るそうです。

検査数急増で感染カーブの意味が無くなります。
感染カーブに意味を持たせるために、有効な数値を公開してもらわなくてはならないからです。有効な数値とは、新規死亡者、重症者、重症からの回復者数です。総計者数は、歴史の勉強するときに使ってください、渦中のなか使う数字ではありません。


2020年5月3日時点、まとめサイトを見つけました

明らかに減少しています。
https://toyokeizai.net/sp/visual/tko/covid19/ 新規・累計、とあり、新規で見てください。

あなたは統計数字に強いですか。
交通事故死する確率の方が高く、コロナで死亡する確率は低いです。
宝くじで1億円当たる確率の方が高く、コロナで死亡する確率は低いです。

TVに洗脳されて確率の低いことに過剰反応していませんか?

時間のある方は過去10年間を比較してみてください
今年は異常にインフルの収束が早い。測定対象をコロナに絞ったからです。医療機関にインフルの検査するな、と伝達があったようです。
インフルエンザ流行状況レベルマップ(国立感染症研究所)



まとめると、
累計報道になった2020年4月19日
検体数を7倍に急増させたことが分かる2020年4月21日。
この時点でメディアの数値に右往左往しなくてもよいことが分かります。
ですから、この日以降、メディアを見ないで、統計を見て、自分の頭で考えなくてはならなくなっています。

以上【東京の検査総数】4月21日時点、でした。


【5月1日東京都発表 新型コロナウィルス累計死亡者数】

0-9才 死亡者0人
10代 死亡者0人
20代 死亡者0人
30代 死亡者0人
40代 死亡者1人
50代 死亡者9人
60代 死亡者18人
70代 死亡者40人
80代 死亡者38人
90代 死亡者16人
100歳以上 死亡者0人

死亡者の9割は60代以上

以上【5月1日東京都発表】


その後

症状37.5度以上発熱4日間→検査→陰性
検査数激増?
検査しても陰性
全員感染=保菌者=全員抗体=無症状=普通の生活に戻る?
新宿区では検査で陽性になると10万円もらえます(2020年6月下旬~予算終了まで)。
陽性者激減?
多くの人に抗体が出来ている?
なんだろう?
各自考えて


そして、内訳

日本人の陽性率(保菌者率)が低い???



検査人数に対して、陽性者は少ない。
常在菌(ウィルス)になったかな。


感染は避けるべきなのか。

ハッキリ言えるのは、
「感染」するのは問題ではありません。

もともと人間は細菌の海だからです。

えっ?いったいどういうこと?

詳しく話して行きます。

私たちの体内には、
30兆個の細菌、
30兆個のウィルス、
60兆個のバクテリアがいます。

そして
私たちの体は6兆個の細胞で作られています。

6兆個の身体の細胞は
120兆個の細菌 ウィルス バクテリアに「感染」している状態です。

言い換えると
人間は細菌と共生しています。

実際に、武漢ウィルス=新型コロナにかかっても
回復する方もかなりいるため、
コロナが全人類に感染し、共生することもありえます。

2020年8月15日
写真:中国・武漢ではプールでのイベントに多くの人々が集まった(2020年8月15日)=ロイターより


2020年8月2日
デモに集まった人の多くはマスクを着用していなかった/Christoph Soeder/Picture Alliance/Getty images 2020.08.02 Sun posted at 10:06 JST CNNより

3密どころではないようですが・・・
密閉
密集
密接

コロナの「感染」を、100%に近い形で防がなければならない、
と考えている人たちは、
メディアの影響をうけて
パニック状態に陥って錯乱した判断をしていないか、
集団心理に埋没していないか、
一歩離れて考えてみることをお勧めします。

だって
既に感染した状態で生きているのですから。

推測で書きます。
コロナウイルスは、感染力が強く四六時中変異するものですから、消えるわけありません。 ゼロになると考える人はどうかしています。 なぜかというと、人間は何らかの病気や老衰で死を迎え、日本では、年間約120万人死者が出て、毎冬インフルが原因で約1万人死者が出ています。 コロナウィルスの新規感染が10人を超えた、減った、と騒いでいたいのは何が目的があるのでしょうか?
2020年8月15日 写真:ひふみ塾 世回りブログより

以上推測で書きました。


この先の免疫を読むと、さらに理解できるように書いています。



次に
免疫システムについて詳しく話していきます。


2つの仕事

免疫機能は大きく見て2つの仕事をしています。

1つは
微生物、寄生虫、病原菌、ウィルス、カビ、寄生虫、が入ったとき 抗体を作って守る

2つ目は
異常な細胞が生成されたとき、「これおかしいんじゃないか」と悪い細胞を壊す。通常私たちの体の中では、毎日100~10000の悪い細胞が代謝により次々と発生しています。

最強の免疫についてお話しします。

3つの最強の免疫システム

1つ目 記憶力
覚える、記憶する習性、記憶力が高い。どういうことかというと、数年後同じ病原菌、ウィルスが入ってきても瞬時に対応できます。

2つ目 見破る力
味方だったのに、敵に変わる細胞。毎日数千個の細胞がスパイ細胞に変わります。つまり異常細胞になり癌化したりします。これらスパイを見つけて殺す作用を免疫がしています。味方から、スパイに変化して悪いことをする前に、免疫システムがスパイを殺し、異常細胞が癌化したりするのを阻止します。

3つ目 コミュニケーション能力
他の免疫システムとコミュニケーションをとります。免疫は、こういう病原気が来たよ~、ちょっとみんな集まって~、と病原菌を完璧に抹殺する対応法を編み出してミッションを完璧に遂行しています。

この3つが機能しないと、病気がちになり、治りにくくなり、場合によっては重篤化します。
機能している場合、病原菌やウィルスが侵入しても即座に抗体を作り出し、なにも発病せず健康のままです。


次に
免疫システムの大まかな概念を話していきます。


理解するポイントは、
血液は骨髄で作られる、そして、赤血球か白血球に分かれる。

白血球は4つに分かれます。
リンパ球、貪食細胞、顆粒球、樹状細胞、です。

1.リンパ球(メインオペレーター)1兆個
(1)B細胞(例えると中卒レベル。抗体(免疫グロブリン)を作り、相手を倒す、とにかく喧嘩っ早い、糖タンパク分子、特定のたんぱく質を認識して結合、体液の中で仕事をする、見方がスパイになったときに殺すことはしていない)
(2)T細胞(例えると大卒レベル。骨髄で作られたリンパ球が胸腺に向かい、そこでいろいろ教わり、スパイ活動阻止のスキルを教えてもらう、そして体の中に常駐し、細胞が悪くなって癌化したりスパイ細胞になったら殺す。カンニングして大卒になっていると、自己免疫疾患になり、敵味方構わずむやみやたらに殺す、落ちこぼれ連中になる。)
(3)ナチュラルキラー細胞(敵だと思った瞬間、殺す。T細胞のように認識しない。)

2.貪食細胞(食べて消化していく、ゴミ カス クズ ウイルス 古い細胞を消化する)
(1)単球
(2)好中球
(3)マクロファージ(ファスティング中に元気になっていく)

3.顆粒球(バクテリア ウィルスが入ったときに、化学物質を出して殺す)
(1)好酸球
(2)好塩基球
(3)好中球
(4)マスト細胞(肥満細胞)

4.樹状細胞(皮膚組織、鼻の中、肺、胃、胸管。木の枝のように突起を伸ばして捕まえて取り込んでリンパ気管に移動して、T細胞B細胞に殺してよ、と渡す)

これらが免疫システムの大まかな概念です。

ちょっと早いですが結論を言います。

コロナへの解決法は(コロナに限らず新型ウィルスに対しては)
免疫システムをあげる体質改善となる習慣を少しづつ取り入れていくことです。

今まで、どんなに大流行しても
illness
大流行して、薬がなくても、免疫によって終息しています。
あなたが一番信頼するものは、
ニュースでもなく、
チュウシャでもなく、
くすりでもなく、
あなたです。

あなたは本当に免疫を信頼していますか?

ちなみに、
免疫を高める、と意識した整体では、副腎を意識して行うのですが、意識する、と、意識しない、とでは大きな違いになっていくのですが、アトピーの方は2年くらいかかりますが、回復され綺麗な皮膚になります。

今後の危機について。

2020年6月
コロナの疫病リスクでなく、
検査圧力による医療崩壊と
政治の混迷パニックによる不要な自粛要請の継続(5月4日しちゃいましたね、でも政府専門家は1年と言っていたそうです)、
そこから派生する、
都道府県知事が錯乱パニックして(都道府県知事の周囲には、政府のように助言し専門知識から予測見解できる疫学専門家はいません)、不要な自粛要求による
社会活動制限による経済大停滞、
解雇者増加、
倒産増加、
失業者数増加、
収入激減、
住宅ローン返済苦
借金返済苦による自殺
失業率1%増毎による自殺者2000人増(過去データから相関関係が実証されています)
誹謗中傷の増加、
社会秩序の混乱、
不満の爆発
犯罪率(殺人、強盗、盗み、泥棒、万引き などの)増加、
無法地帯化、
戦争直後のような混迷期に突入、
という取り返しのつかない人災リスクに移行しないように願うばかりです。

2020年8月20日
不要な自粛の影響による経済停滞により、失業自殺倒産の急増が現実化して100万人失職、GDP50兆減となっています。新型コロナウィルス、平均79・3歳、総計約1000人死亡です。いまだに、コロナで死ぬより、交通事故で死ぬ確率の方が高いです。

自粛では免疫力のある健康体を得られません

理由は
自粛は対症療法のため、
初期に有効ですが、中~長期的には失策となるからです。


【地球上は実はウィルスだらけ】
京都大学ウィルス・再生医科学研究所所長の朝長教授によると、地球上のウィルス粒子数は10の31乗個と言われており、仮にこの全てのウィルスを一直線に並べると銀河系65個分の長さになるそうです。
これらのウィルスは、主に大気、土壌、海水の中に存在しており、特に海水中にはウィルスが多く1ミリリットル中に1000万個のウイルス粒子が入っていると言われています。この膨大な数のウィルスは、地球上の細菌も含む全ての生物と共生・共存しているのです。 地球上の細菌の数が5×10の30乗と言われているので、ウィルスはその10倍にもなり、地球上の生物を全て合算した数よりも多い存在となります。実は、私たちは途方もなく多様で複雑な特徴を持っ膨大なウィルスだらけの世界に住んでいるのです。


最後に
免疫システムをあげる体質改善となる習慣の
具体的なアプローチ、方法について話します。


食用するもの
・ニンニク
・たまねぎ
・人参
・大根
・味噌
・梅干し
・とうがらし
・しょうが

これらを意識的に多く摂取します。
毎日食べてください。
体質改善なので時間がかかります。半年、1年、1年半と時間をかけて体質改善していきます。
それによって、治癒力が上がるので、薬いらずで、風邪なら早く治るようになっていきます。理由は身体全体の免疫が上がるからです。
免疫が上がると、肺から、不要なごみである、痰が出やすくなります。
体内に入ったウィルスがより強力な細菌に変化しても、 殺して排出するための免疫が強くなります。

体外(体の皮膚への免疫対策)
・リンゴ酢で体を洗い、よくすすいだあとは、石鹸などで再度洗わない。
 お風呂に入ったら行います。
 酢には殺菌作用があります。




最後に、今、識者はどのような行動をしているのか?
参考例: 世界医師連盟の面々が「世界自由同盟」へ